時計買取で思う

投稿日: 6月 23rd, 2014 カテゴリー ブランド.

中華料理屋で私達はシコタマ老酒をシコタマ飲んでいました。
飲んで、飲んで、飲まれて飲んで・・・。
ここの亀だし・・・失礼しました。
甕だし老酒です。
ここの甕だし老酒おいしくてぐいぐいですよ。
そして、つまみむにトンソク、ピータン、焼き豚、腸詰め注文して更に甕だし老酒をぐくいぐいぐいと。
私は、友だちのマナと、宝石買取の話しをしていました。
時計買取してもらおうか・・・。
私は、 Franck Mullerを持っているの。
Franck Mullerよ。
私のFranck Muller
は、 2億1960万円なんてね。
まあ、しかし持っていることは事実。
マナは言います。
時計を買取してもらって、奢ってと。
非常に安楽的ではありませんか。
そして、私は、言います、ここの中華は高いけど、安楽亭だったら奢ってあげてもいいと。
だって、正直いえばこんな感じでガバガバ飲んでるものの、料金が気になって仕方ありません。
ついつい老酒がおいしくてこんな羽目になり、私達は想定外体験をしています。
チッ、本当に、私達は、ここで一人あたり2万円消費してしまいましたよ。
Franck Mullerを売ろうかな。
Franck Muller売りなさいよ。
安楽亭。
よしFranck Mullerを売ることに決定・・・なんて言ってベロンベロンに酔い記憶消失。
マナからも記憶消失。
あれから五年が過ぎてしまった。